本文へ移動

トップページ

スライドショー(2018スポーツフォーラム;兵庫医療大学)

理事長開会あいさつ

基調講演:マートン・ボッテンバーグ氏(オランダ・ユトレヒト大学教授)

特別講演 高下 栄次氏:スポーツ庁参事官(地域振興)付 専門官

パネルディスカッション『メガ・スポーツイベントとスポーツツーリズムのこれから』

コオディネーショントレイニング風景(マートン氏も参加して)

コオディネーショントレーニング風景(スカーフの花が舞い)

TAFISAソウル 海外派遣実践報告

公益財団法人ユーハイム体育・スポーツ振興会について

 財団法人ユーハイム体育・スポーツ振興会は、昭和58年に設立され、以来約30年に亘り、スポーツ講演会、スポーツ教室の開催、スポーツ大会の助成などを行ってきています。
 平成23年4月1日に、公益財団法人ユーハイム体育・スポーツ振興会となりました。

 財団設立当初より、スポーツの振興には指導者の育成が大切と、スポーツ指導者の見聞を広めてレベルアップをするべく、海外視察、海外のスポーツ講習会への派遣を、活動の柱のひとつとしています。
 平成20年より、ドイツのライプチヒで開催される「トレーニング科学・国際集中講座」に兵庫県下のスポーツ指導者を、毎年数名派遣しています。
 2017年は、3月に13回トレーニング科学・国際集中講座(チームユーハイム2017)をドイツ・ライプチヒへ海外派遣しました。11月は、10日〜19日に韓国・ソウルで開催される第25回TAFISA World Congressおよび平昌オリンピック直前視察へ4名を派遣いたしました。TAFISAは生涯スポーツの推進を目的とする国際団体で、スポーツ・フォー・オールの活動で知られています。

 また毎年ユーハイム・スポーツフォーラムを開催して、スポーツ指導者の方々が海外で学んだものをどのように日本で指導に役立てているかを発表する機会を設けています。
 
平成30年は、マートン・ボッテンバーグ氏 オランダ・ユトレヒト大学教授、ガバナンス学科長、法学・経済・ガバナンス学部副学部長、「スポーツと社会」研究ユニット長)を招いて、12月1日(土)兵庫医療大学キャンパスにて、基調講演・コオディネーショントレーニング・海外派遣指導者派遣事業の実践報告を開催いたしました。

 

株式会社ユーハイム内
0
0
3
9
9
7
TOPへ戻る